新水IBUKI通信 2025年 葉月 00162号
夏は『水』の価値に気づきやすいネ!
T.T(札幌市 在住)
人それぞれに《美味しい》ものについて語り出したら、話が止まりませんですね。
聴いてくれる人がいるから、日頃、思っていることだけではなく、新しく気のつく事も多いのでしょうね。
そんな誰でも経験してきた思い出の中に『天然水』もありますね。
先月、Aさんというある方と数年ぶりにお会いする機会がありました。
その方と深いご縁?というか、郷土愛とでも言いましょうか、Aさんの知人でもあるBさんが、Aさんのお仕事の手伝いというか?知恵を提供する役目を《公的》なお仕事としてお引き受けして数年も協力した事は、昔、お聞きしたものです。
そのBさんが10年以上もある企業のトップとして活躍されてきた事に正直、驚きましたが、そうした方を支えてきた方も沢山いらっしゃいました事を初めて知って、自分の世間知らずのオソマツさを再認識しました。
Aさん、人生の半ばまでは医学関係の世界とは接点をもつような業種でなかったのですが、交通事業で長く活躍されてきた事は知っていました。
そんなお二人が、郷土愛とでも言えば良いでしょうか?あるいは、母国愛と言った方が良いのかも知れませんが、縁のあった地方で、お仕事を通して地域貢献に、そして国レベルの発展に力を注いで来られてきた事に正直、驚きました。
Aさん、長く勤めてこられた会社は、世界からも評価を得ている事は、株価からも簡単に分かるのですが、Aさんの貢献度までは、想像出来ない昔でした。
Aさん、自分を語る際には、謙虚で自慢げな表情をする事のない方でしたので。
気付かないのは、聞き手の当方のお粗末さを再認識するばかりですが、そんな当方とのご縁を細い糸で保って下さっていた事に感謝ですね。
Bさんが、Aさんに大学の成長に協力を求めて、その成果を積み上げて来た事は、大学の存在する地域の人々の評判からも容易に理解できるかと思います。
“自然”に成長するようなエネルギーは、どこからやって来るのか、あるいは、関係者の方々を前向きで明るい気持ちを育むチームワークを育てる“種”?は、どこかから飛んで来るのでしょうか?
とにもかくにも、歴史の進展とでも言うのでしょうか?
健康に役立つお仕事に対して、人々の心は前向きに動くのでしょうね。
その《自然》な心の動きは、「新水いぶき」を飲んでいると気づくように思えてなりません。
【加工】も大事な《生きる知恵》と思いますし、そのための努力も人間としての【道】を歩む大切な事だと思います。
そんなこんな事も夏に汗を流しながら『新水いぶき』を口にすると、新しい気づきのチャンスに恵まれるのではないでしょうか?
拙い体験談ですが、《美味しい》というオマケ付きの「新水いぶき」に感謝するばかりです。
Aさんと『新水いぶき』に共通するものがあると、気づいたものですから駄文をお送りさせてもらいました。
この駄文も『新水いぶき』を飲みつつ書かせてもらっている事をお伝えします。
……そんな時に? 28歳の外国人弁護士を紹介する新聞記事が目にとまりました。小学校時代に出会った日本アニメの影響で辞書を片手に独学で日本語を学んで日本に留学をされた方が登場していました。今は、日本の法律事務所で仕事をされている、そうです。
【編集】北海道良水(株) 「遠友いぶき・ひと花プロジェクト」
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